
小説を書いていて、
一番苦労するのは、実は最後の校閲作業かもしれません(笑)
AIでチェックして、
自分でも確認して、
「よし、これで出稿できる!」
と思って見直すと、普通にミスが見つかる(^_^;)
それを直して、
今度こそもう大丈夫だと思って確認すると、
また見逃しが見つかる(笑)
さらに第三者に見てもらうと、
自分ではまったく気づけなかったミスが出てくる。
そしてようやくミスが減ってきたと思ったら、
今度は別のアイデアが浮かんでしまう(笑)
修整無限ループです☂️
でも、音楽もそうですが、
作品を届けるって、
こういう地味な部分を一つずつ超えていくことなんだなと実感しています。
派手なアイデアや世界観も大事だけど、
最後は細かい確認と修整の積み重ね。
Umbrella Paradeも、
そうやって少しずつ整えながら育てています☂️


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